duoクレンジングバームの成分を紹介します

DUOクレンジングバームに入っている成分は?どんな効果があるの?

DUOクレンジングバームには、たくさんの成分が入っています。それらは、どのような効果があるのでしょうか?汚れを落とすため?保湿のため?

duoクレンジングバーム成分

そこで、DUOクレンジングバームに入っている成分を解析し、具体的な効果を紹介します。

 

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duoクレンジングバームに入っているのは31種類の美容成分

duoクレンジングバームには、31種類の美容成分(24種類の植物エキス、ビタミンC、ナノコラーゲン、ナノヒアルロン酸、ナノセラミドなど)を配合しています。duoクレンジングバームを使って顔を洗うほど、美容成分がお肌に浸透し、ふっくらと柔らかいしっとり肌になっていきます。

 

duoクレンジングバーム4つの効果と成分

それでは具体的に、4つの効果に分けて成分を紹介していきます。

 

潤い・保湿

 

ナノヒアルロン酸(加水分解ヒアルロン酸)

通常のヒアルロン酸よりも分子を小さくして、より肌に浸透しやすくさせています。

 

ナノセラミド(グルコシルセラミド)

セラミドは、肌の表皮に存在し、潤いを保つ保湿成分です。肌の1番表面にあるので、スキンケアから取り入れることが大切です。保湿効果や抗炎症作用があります。

 

サクラ葉エキス

メラニンの生成を抑えてシミ、くすみ、そばかすなどを防ぐ効果や、保湿、美白、抗炎症作用、肌荒れ防止作用などさまざまな効果があります。

 

透明感

プルーン

 

プルーンエキス

紫外線を浴びた後、表皮がメラニンを取り込むのを抑える効果があります。これにより、肌が黒くなることを防ぎます。美白化粧品に含まれる成分です。

 

メマツヨイグサ種子エキス

きわめて多くのポリフェノールを含んでいます。メマツヨイグサ種子エキスに含まれるポリフェノールの中でも、エラグ酸はメラニン生成抑制作用があります。

 

ノイバラ果実エキス

美白作用、収れん作用、抗酸化作用などがあり、美白化粧品や肌荒れ防止化粧品に多く含まれます。

 

ビタミンC誘導体(テトラヘキシルデカン酸アスコルビル)

ビタミンCの抗酸化作用や美白作用をそのままに、皮膚に浸透しやすくしたものがビタミンC誘導体です。シミの予防、改善などの効果があります。

 

キメ・毛穴

セイヨウナシ

 

トルメンチラ根エキス

シワを発生させる作用を持つ活性酵素を抑制する効果があり、皮膚の老化も防ぎます

 

セイヨウナシエキス(乳酸桿菌/セイヨウナシ果汁発酵液)

セイヨウナシの果汁を発酵させてできる乳酸の効果で、肌弾力を改善する効果をより高めます。肌の弾力がUPすると、ほうれい線やたるみ毛穴が目立たなくなり、若返った印象になります。

 

シャルドネエキス(乳酸桿菌/ブドウ果汁発酵液)

ブドウ果汁に乳酸菌を入れて発酵させた成分です。保湿作用や皮膚を柔らかくする作用があります。

 

タチジャコウソウエキス

タイムというハーブの一種で、薬草として古くから使われていたものです。収れん、抗炎症、抗菌、抗酸化、皮膚柔軟、皮膚コンディショニング作用など、様々な効果があります。

 

ハリ・弾力

ビルベリー

 

ビルベリー葉エキス

実や葉にポリフェノールをたっぷり含んでおり、強い抗酸化作用があります。肌の潤いやハリ、弾力を保ち、肌荒れを防ぎます。アンチエイジング効果も高い成分です。

duoクレンジングバームの高い洗浄効果をもたらす成分

次に、duoクレンジングバームの洗浄成分について紹介します。

 

duoクレンジングバームはメイクとのなじみがよく、マスカラなどもするんと落としてしまいますね。メイクだけではなく、毛穴の汚れまで落としてしまう成分について、詳しく紹介します。

シャボン

 

パルミチン酸エチルヘキシル

普通のオイルに比べてべたつきが少ないオイルです。油分が多いオイルはメイクを落とした後w洗顔が必要ですが、粘度が低くべたつきの少ないパルミチン酸エチルヘキシルを使ったクレンジングだと、w洗顔が不要なので人気です。

 

トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル

パルミチン酸エチルヘキシル同様に、さらさらとしたつけ心地の粘性のないオイルです。メイクを落とすだけでなく、保湿効果も期待できます。ベビーオイルにも使われる成分で、安全性も高いです。

 

炭酸ジカプリリル

エモリエント剤です。エモリエントとは、皮膚からの水分蒸発を防止して潤いを保ち、皮膚を柔らかくする作用のことです。

 

トリイソステアリン酸PEG-20グリセリル

乳化作用にすぐれている成分で、クレンジングオイルの主成分として使われています。PEGとつく成分は危険という声もありますが、皮膚刺激性や毒性はほとんどなく、安全性の高い成分とも言われています。

 

まとめ

このように、duoクレンジングバームに含まれる洗浄成分は、メイクとのなじみがよいのに、油っぽくなく、粘性が少ないオイルです。このおかげで、メイクや汚れを落とすという高い洗浄効果を保ちながら、w洗顔が不要なほど、洗い上がりがすっきりしているのです。

 

美容成分もたっぷりなので、クレンジングをしながらトリートメントもでき、美肌効果も期待できます

 

 

DUOクレンジングバームの全成分
パルミチン酸エチルヘキシル、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、炭酸ジカプリリル、トリイソステアリン酸PEG-20グリセリル、ポリエチレン、トリイソステアリン酸PEG-5グリセリル、トコフェロール、カニナバラ果実油、アンマロク果実エキス、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、グルコシルセラミド、加水分解コラーゲン、加水分解ヒアルロン酸、α-グルカン、乳酸桿菌/セイヨウナシ果汁発酵液、乳酸桿菌/ブドウ果汁発酵液、ノイバラ果実エキス、プルーン分解物、クリサンテルムインジクムエキス、ソメイヨシノ葉エキス、トルメンチラ根エキス、豆乳発酵液、メマツヨイグサ種子エキス、ウンシュウミカン果皮エキス、タチジャコウソウ花/葉/茎エキス、オウゴン根エキス、キハダ樹皮エキス、ビルベリー葉エキス、オウレン根エキス、カミツレ花エキス、クチナシ果実エキス、セイヨウオトギリソウ花/葉/茎エキス、トウキンセンカ花エキス、ハマメリス葉エキス、ヤグルマギク花エキス、ローマカミツレ花エキス、水、BG、PEG-7(カプリル/カプリン酸)グリセリズ、フェノキシエタノール

 

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